2017年 1月 の投稿一覧

【682】チャットボット技術の布石としてのチャット

 

今日は、

『チャットボット技術の布石としてのチャット』

というテーマで書きたいと思います。

チャットボットという技術をご存知でしょうか?

チャットとはご存知、短い文章で

人間相手にやり取りするコミュニケーション

の一つです。

ボットとは、ロボットの略です。

なので、チャットボットとは、

チャットをするロボットということになります。

チャットが盛んなアメリカ

アメリカに来て、感じることで

様々なサービスに対して、

質問をする際に、チャットが

結構盛んだという事。

これはアメリカでは、様々な外国人が

住んでいるいう事情もあるかと思います。

電話だと英語の問題でうまく

コミュニケーション取れなくても、

メールやチャットなど文章にすると

コミュニケーション取りやすいからです。

私自身、何度かチャットを使って、

質問をしたことがあります。

例えば、インターネットやテレビの契約の

時などです。

確かにミスコミュニケーションは防げるなと

思ったわけです。

それに比べると日本は、あまりチャットでの

サービスはなかったように思います。

友人との連絡の際には使っていましたが。

これは日本は日本人の居住が多いからでしょうか?

アメリカ企業の戦略

アメリカで住む外国人としては、

チャットは有難いですが、

アメリカ企業側としては、

そのための雇用が発生しますし、

色々と面倒も多いかと思います。

それではなぜアメリカ企業は、

チャットサービスを設けているのか?

個人的に感じるのは、

人間によるチャットは、

チャットボットの布石にしようと

アメリカ企業は考えているのでは?

ということ。

どういうことかといういと、

将来的にロボットでチャット対応

させるために、今はどんな質問が

多いのかを文字として情報を集めている

段階では?ということ。

ある程度、質問内容がパターン化

できれば、ロボットで対応可能となるはずです。

(これは先日投稿した、【679】弱いAIと強いAI

でいう、弱いAIの方です。)

電話対応もロボット化している

チャット同様に、アメリカで感じることに

電話対応で音声認識の技術を使って、

ロボット対応しているサービスもある

ということです。

確かに複雑な音声は対応不可でしょうが、

「ユーザーのID」や「YES か NO」で

答えるような音声は、

ロボット対応していることが多いです。

アメリカに来たばかりのころは、

電話のガイダンスによる質問に、

音声で答えなければいけないことに、

気が付かず、戸惑ったことを覚えています。

将来的に、音声認識や自然言語処理が

更に発達すると、

・自分に合った商品の提案

・サービスやシステムのQ&A

などを、人間でなくロボットが

対応してくれる時が来るのでしょう。

しかも、24時間対応で。

グーグルボイスというサービス

グーグルボイスというサービスがあります。

これはグーグルが提供する電話サービスで、

グーグルが電話番号を発行し、

通話料も国内であれば無料らしいです。

(通話料については最新情報をご確認のこと)

このサービスを使えば、

どの端末でも、同じ電話番号を使えるようで、

要は、スマホなどを変えても電話番号を変える

必要がなくなります。

グーグルは、こういった便利なサービスを無料で

提供することで、不特定多数の音声を取得し、

ビックデータ分析により、音声認識技術の向上や、

更なるサービス提供を考えているのかもしれません。

このままだとグーグルに様々な事を

支配されそうで、怖い気もしますね。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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■今日のまとめ

・グーグルや、マイクロソフトなどに代表される
IT企業は、文字や音声といった情報をかき集め、
それを分析することで様々なサービス提供を
考えている

・そう考えると企業が政府機関よりも有利になる
という世の中がすぐそこまで来ているような
気もする

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【近況報告】

アメリカのフィッシングショーに行ってきました。
そういえば、釣り好き、釣りメーカーに勤務していた
ことがあるにも関わらず、
日本含め初めてフィッシングショーに行きました。

アメリカのスケールの大きさを感じたショーでした。

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・英語の勉強

・子育てに関するメルマガ登録

・アメリカのフィッシングショー見学

【681】ドラゴン桜から学ぶ目標達成方法

 

今日は、

『ドラゴン桜から学ぶ目標達成方法』

というテーマで書きたいと思います。

今、ドラゴン桜という漫画を読んでいます。

去年の年末に日本に帰った時に、

全巻大人買いしました。

この漫画、「東大合格請負漫画」

というだけあって、

ダメダメ高校生が東大を目指すという

内容です。

ドラゴン桜風、学ぶ目標達成方法とは?

今、6巻まで来たのですが、

そこに目標達成について

共感できる部分があったので、

ご紹介したいと思います。

場面は、ダメ高校生たちが、

東大を見学しているところです。

以下、引用。

高校生
「でも、こうして中に入ると、
東大に入った気になるな」

教師
「そう!それが大事、
実際に見る、その雰囲気を
味わう。これが目標を達成
しようとする時の起爆剤になる」

「東大を目指すといって、いきなり
猛勉強を始める人間はごく少数
たいがいは、漠然と願うだけ、
そしてだんだん夢は薄れていく」

「なぜ人間は夢を持っても、それに
結びつく努力をしっかりできない
のだろう」

情報を集めれば実感がわいてきて
 夢が夢でなくなり具体的になって
 努力がしやすい

中略

「第三者からもたらされた
情報よりも自分で本物に触れて
 経験より得た情報、これが最も
有効なのだ」

と、このような内容です。

目標は立てても、その目標に

臨場感が持てないから、

がんばりようがなく、

ただ願うだけ、そして時間の

経過とともに、夢すら忘れてしまう。

目標は立てないより、立てたほうが

断然良いに決まっています。

目標を紙に書くと叶うというのも、

あながち嘘ではないと思います。

それは、目標を立てることで、

潜在意識に残り、自然と行動が、

その目標を達成する方向に動いていく

と思うからです。

ただし、より目標を具体的にイメージ

できることで、目標達成の確度や

スピードが違ってくると思うのです。

より目標に臨場感を持つことで、

自分の潜在意識に強く働きかけると

思うからです。

遠大な目標を掲げたもの勝ち

どうせ立てる目標なら、

遠大な目標を掲げ、

その目標に臨場感を持たせるために、

工夫をすれば、

遠大ではあるけれども、

達成できる確率は高くなると思います。

既に自分の掲げる目標を達成している人

に会いに行くのでもいいですし、

目標達成を感じられる場に行くのでも

良いと思います。

とにかく、目標を達成している自分を

臨場感もって感じられる経験をする

ことが大切だと思うのです。

最後までお読み頂きありがとうございます。

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■今日のまとめ

・目標達成するためには、
その目標を達成している自分を
臨場感持って感じられる経験を
することが大事

・たとえ遠大な目標であっても
上記の経験をすることで達成の
確率は高くなる

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【近況報告】

明日はアメリカで初のTOEIC受験です。
アメリカに来て半年の成果を確認したいと
思っています。

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・英語の勉強

・新しいレストランの開拓

【680】2016年はVR元年だった?

 

今日は、

『2016年はVR元年だった?』

というテーマで書きたいと思います。

先日、ある書籍で目にしたのですが、

どうやら2016年はVR(仮想現実)

元年だったようです。

確かに様々なデジタルエンジニアの展示会

でもVR技術の展示は多かった気がします。

それは私が現在いるアメリカでも同様です。

そもそもVR(仮想現実)とは、

三次元コンピューターグラフィック(CG)を使って

あたかも現実のような世界をコンピューター上に

再現する技術やサービスのことを言います。

話しを戻しまして、

このVRですが、確かに今年は露出という意味では

良く目にすることが多かったですが、

その技術でいうと、展示会でも色々と体験

しましたが、正直、ここ数年で見ると

劇的な変化は感じられませんでした。

まだまだモノづくりの世界での

実用面でいうと少し難しいというか、

どうしてもVRを使わないとできない何かが

あるかというと、そうでもない気がしています。

ただ年末に行ったユニバーサルスタジオでは、

VRの技術を使ったアトラクションが多く、

これは非常に面白かったですし、

VRがなければ、あそこまでの臨場感は

感じられないと思いました。

 

AR(拡張現実)という技術

アメリカの展示会でもVRと同じぐらい耳に

したのが、ARという言葉でした。

このARという技術は、

現実の風景の中に仮想的な物体や

ネット上の情報などを重ね合わせて

表示する技術です。

日本でも流行ったポケモンGoは、

ARの技術を使ったものと言えます。

公式サイトでポケモンGoを紹介した動画が

あったので、ご覧ください。

そういえば、今思うと

私の住むミシガンでも

公園でスマホ片手にポケモンGoを

やっている人を見ましたし、

アメリカでもポケモンGoは有名です。

モノづくりの世界での実用性の改善を

このように、2016年を振り返ると、

VR、ARを目にすることは多かったです。

確かにアミューズメントの世界だと

この技術があることで楽しさも倍増する

ところまでは来ていると思います。

あとは、個人的にはモノづくりの世界で

実用化が進むと開発もスピードアップすると

思いますし、無駄な出張も減る可能性も

あります。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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■今日のまとめ

・VR,ARはアミューズメントの世界だと
必要不可欠になってきているが、
モノづくりの世界は実用化には
まだまだと言わざるを得ない。

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【近況報告】

毎日コーヒーを多く飲むので、
今年は紅茶にしてみようかと、
早速、ネットで検索してみると
近所のダウンタウンに紅茶専門店が
ありました。

ということで、早速、
オレンジとマンゴーの紅茶を購入し、
楽しんでおります。

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・英語の勉強

・近所のジム見学

【679】弱いAIと強いAI

 

今日は、

『弱いAIと強いAI』

というテーマで書きたいと思います。

年末年始の休みを利用して、

「AIの衝撃」という本を読みました。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

AIの衝撃 人工知能は人類の敵か [ 小林雅一 ]
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その中で「弱いAI」と「強いAI

について書かれていまして、

興味深かったので記したいと思います。

皆さんは、そもそもAIに

「弱いAI」と「強いAI」があるのを

ご存知でしたでしょうか?

私自身、何となくは感じていたものの、

うまく言語化できておらず、

この本を読んだことで腹落ちできました。

弱いAIとは

この本では「弱いAI」は、機械学習

という技術を基盤として機械が

ビックデータを解析し、

そこから「モデル」と呼ばれる、

ある種のパターン(規則性、法則性、類似性など)

を導き出します。

この中身とは一つの数式で表すことができ、

この式に変数を代入していき、

何度も計算を繰り返し、

最終的に収束した結果が、

パターンということになります。

よって、弱いAI(現代のAI)は、

一種の数値計算、つまり数学とか

統計学の手法と言うことができるようです。

もう少し具体例で説明すると

この本では、このことを不動産物件

の価格予想を事例に

以下のように説明していました。

不動産の価格を左右する要素としては、

この物件の「床面積」や「築年数」、

「最寄駅からの距離」など基本的なものから、

「買い物に便利な立地条件」や

公園や学校など周辺の住環境」など

間接的なものまでいくつもあります。

これらが問題の変数に当たります。

従来は、これらの変数を

データサイエンティスト、

つまり人間が指定していました。

これに基づいて、機械学習システムが

大量の不動産データを分析することで

物件価格を予想していたのです。

というように、「弱いAI」とは、

機械学習の技術を元に、ある程度、

人間が手助けをしてデータ分析し、

答えに辿り着くというものです

強いAI

これに対し、「強いAI」とは、

人間と言う教師の助けがなくても、

自分で勝手に大量のデータから何かを学び、

ある問題を解く上で、何が本質的に重要な

ポイント(変数)であるかを、

システム自身が探し出し、答えを導き出します。

これを可能にする技術は、

ディープラーニングと呼ばれています。

そしてこのディープラーニングは、

人間の脳の仕組みを参考にしているようです。

このように、人間がロボットや

コンピューターに何らかのルールや変数など

を教えなくても、彼ら自身が問題を解く上で

重要なことに気付く、

つまりディープラーニングにより

単なる機械学習の手段という枠組みを超え、

人間のような汎用的知性を持つ

最初のAIになる可能性があると

待が高まっているようです。

ここ最近ではAIという言葉を

聞かない日はないぐらいに

なってきましたが、

AIと言葉の定義を

もう少し深彫りしてみると、

現代においては、「弱いAI」と「強いAI」

といった2つに分けることができるようです。

この本の中には、まだまだ気になる事が

書かれており、またご紹介したいと思いますが、

まずはAIを勉強するにはお勧めの本だと

言えると思います。

最後までお読み頂きありがとうございます。

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■今日のまとめ

・現代のAIには弱いAIと強いAIがある

・弱いAIとは、機械学習の技術を使い、
人間の助けを得てデータ分析、パターン導出をする
逆に強いAIとは人間の助けを借りずに
ディープラーニングの技術を使い、
自ら大量のデータから何かを学び、答えを導出する

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【近況報告】

明日から仕事はじめです。
とうこともあり、家族から時間をもらい
図書館にこもって、
明日の打合せの準備などをしていました。

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・英語学習

【678】2016年振り返り

 

今日は、

『2016年振り返り 』

というテーマで書きたいと思います。

今日は大晦日です。

毎年恒例の一年の振り返りですが、

今年はいつもと違い、アメリカの地で

書いております。

では、早速ですが今年一年を振り返って

いきたいと思っています。

アメリカ移住

何といっても、今年の一番の

キーワードはアメリカに移住し、

働き始めたことです。

現時点で7か月が過ぎようとしています。

まず私が6月、家族は8月から

アメリカで生活しています。

今となっては色々と良い思い出ですが、

この7か月間色々とありました。

海外で生活の基盤を整えることの難しさ

アメリカで生活していくためには、

まずは生活の基盤を整える必要があります。

基盤とは、ざっくり衣食住するためのもの。

例えば、

・家探し、

・公共インフラ(水道、ガス、電気など)

・テレビ、インターネット、電話

・車の確保、免許取得

・銀行口座開設等

色々とありました。

これらを家族が来る8月までに

片付けておきたかったので、

結構大変でした。

そして家族とアメリカ生活スタート

私はアメリカの食べ物が

あまり好きではないので、

妻が作る日本料理を待ち焦がれていました。

子供たちも、それぞれ現地の学校に

通っています。

長男(8歳)は平日は現地の小学校、

毎週土曜日は日本人学校に通っています。

それぞれの学校で宿題がでるので、

それをこなすのが凄く大変です。

そこは妻が頑張ってくれていて、

勉強を見てくれています。

長女(4歳)は日本人のいない幼稚園に

通い、頑張っています。

長女が肺炎で緊急入院

ホントひやひやだったのが、

長女の緊急入院でした。

近くの大学病院に連れて行き、

念のため日本語通訳も付けてもらい、

何とか乗り切りました。

長女は元々、喘息持ちで、

風邪をこじらせると、すぐに肺炎に

なってしまいます。

なので最近は少しでも風邪気味になると

医者に連れて行っています。

ここでは事前に救急病院を調べておくことや、

薬局の場所、薬の貰い方など、

色々と勉強になりました。

アメリカでの仕事

アメリカでの仕事は今のところ順調です。

アメリカ人の仕事のやり方は、

どうなのかと最初は不安もありましたが、

周りのアメリカ人に本当に恵まれたおかげで

順調に進んでいます。

来年は、アメリカの最新技術を日本へ紹介する

ということに注力していきたいと思っています。

英語力

まだまだ自分の英語力には物足りなさが

否めないので、毎日欠かさず勉強しております。

・週一のプライベートレッスン

・毎朝スカイプ英会話

・TOEIC参考書

・余裕があれば英語で映画鑑賞

などが、勉強のメニューです。

それと、アメリカのトーストマスターにも

何回か参加しました。

やはり何かを極めようとするならば、

同じ志をもった仲間、コミュニティーに

属するのは必須ですね。

趣味の釣り

ここミシガンは、冬は極寒ですが、

夏は非常に過ごしやすく、

湖や川が多いのでアウトドアが盛んです。

私も釣りが大の趣味なので、

ほぼ毎週楽しみました。

こちらに来て、カヤックも購入し、

カヤックフィッシングも最高です。

釣りをするうえで重宝したのが、

先人たちのブログでした。

釣れるポイントやルアーなど、

そのままを実行することとで

アメリカ一投目でグッドサイズのバスを

キャッチすることができました。

この経験から私も自身の経験を

ブログとして残し始めました。

このブログが少しでも誰かの役に立って

貰えると嬉しいです。

来年は、この釣りに少し注力というか、

時間を投下していきたいと思っています。

釣りで日本とアメリカを繋げられる存在

目指そうと思っています。

旅行

アメリカにいるから経験できることの

代表格が、国内旅行でしょう。

家族で様々なところを旅行しました。

夏には初キャンプをアメリカで実現

しました。ここで分かったのが、

アメリカ人はキャンプをするよりも

キャンピングカーの割合が多いという事。

来年はキャンピングカーをレンタルし、

国立公園巡りをするという目標を立てました。

あとは、年末の休みを使って

ディズニーワールド、ユニバーサルスタジオに

行きました。なんと車で18時間かけて行き、

ミシガンのー10℃の世界からフロリダの25℃の

世界に脱出しました。

シカゴも車で5時間かけて行きました。

車での経験もしておこうということで、

車での旅行がメインでしたが、来年は飛行機を

使おうと思っています。

家族に振り返りムービーをプレゼント

毎年恒例ですが、

今年一年を振り返るムービーを作成し、

家族にプレゼントしました。

というか、これから鑑賞会です(笑)

どうしてもアメリカに来てからの写真が

多くなってしまいました。

来年に向けての抱負

今年一年も様々な方々のおかげで

アメリカでの生活をスタートさせました。

特に妻は色々と積極的に動いてくれ、

本当に助かりました。

私自身、来年は、新たな目標にチャレンジです。

当面の目標であったアメリカで生活する

ということを実現した今、次のステップを

考える時期に来ています。

先日、新たに目標を修正しました。

この目標を常に意識し、毎日自分に刷り込み、

行動に移し、

実現への道を歩いて行こうと思っています。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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■今日のまとめ

・今年はアメリカ移住の一言に尽きる。

・アメリカで生活する中で貴重な経験を
得ることができた

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【近況報告】

今日はこれから仲良し家族と忘年会です。
家に御呼ばれしているので、差し入れ持って
行きます。

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・家族で2016年振り返りムービー鑑賞