2016年 4月 の投稿一覧

【641】君はどこにでも行ける(書評)2

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【近況報告】

渡米まで残り40日を切りました。
渡米準備も大詰めに入ってきました。

今日はその一つで歯医者に行きました。
結果、虫歯の疑いが2件もありました。
なんとか渡米前に治療終了するとの
ことで一安心です。

しかし診察中、睡魔に襲われ何度も
先生に口を大きく開けて下さいと
言わせてしまい、申し訳ないことを
しました。
——————————

今日は、

『君はどこにでも行ける(書評)2』

というテーマで書きたいと思います。

今日も引き続き、堀江氏の著書で

「君はどこにでも行ける」について

気になった箇所をご紹介したいと

思います。

君はどこにでも行ける [ 堀江貴文 ]
価格:1404円(税込、送料無料)

 

多分、本日挙げる2か所が堀江氏が

本書で言いたかったことなのでは?

と自分自身は思っています。

早速、見ていきましょう。

重ねて言うが、日本人のマインド

が変わるまで、あと30、いや20年

もないと思う。いまこの瞬間、

生きている人の大部分が、まだ

生きている時代だ。

読者の中には子がいて、彼ら

に人生を教えていかないと

いけない責任を負っている人

もいるはず。どう生きたら

いいのか?なんて不安を呟いて

いる時間は、あまり残されて

いないのだ。グローバリズムで

小さな不安はきっとなくなる。

なくなるというより、「不安

がっている場合ではない!」

というのが実情だ。いまアジア

諸国の脅威に戸惑ったり、外に

出ないで引きこもるのも、別に

いいけれど、それで問題なく

暮らせる時間はあと20年もない。

僕がずっと前から言い続けている

「好きなことを好きなときだけ

やる」生き方が、より明確に価値

を持つことになるはずだ。

国境や言語など、かつては乗り

越えるのが困難だった壁が取り

払われていくことで、あらゆる

チャレンジが容易になっていく。

「嫌なことを我慢して努力して

いる」人が評価される時代は

終わりだ。「好きなことをしている

人がビジネスでも人生でも、一番

強い」時代へ、日本も移行するだろう。

いや、実はもとからそうなのだけど。。

色々と考えさせられる箇所でしたが、

この「好きなことを好きなだけやる」

というのは、最近良く聞くのですが、

何となくイメージできるようで、

本当に皆が好きなことができるように

なるのか?と問われると疑問が少し

残るところです。

ただ私自身、「好きなことを好きな

だけやる」ということに憧れますし、

自分もそうありたいと思っています。

自分が情熱を注ぎ込めるもので、

誰かに貢献できるのであれば、

それに勝るものはないと思っています。

国境とは何か?国境というものは、

それぞれの国家の主権の及ぶ、

陸地か海上に引かれたラインのこと

だと思っているのではないだろうか?

常識の知識としては、間違っていない。

でも、君たちがとらわれている本当の

国境は別のものだ。

君たちの国境は、頭のなかにある。

面白いことがない。世の中、

つまらないことばかり。

格差の広がる日本に明るい未来

はない。などと、ネガティブな

思い込みで、いろいろなチャレンジ

をしないで生きている。

そして「日本にいて日本が褒められて

いれば安心」「外国暮らしは言葉が

通じないから苦労するに違いない」

「旅行はお金がかかるから行きたくない」

と、自らの動き出しを制限している。

この意識を占めている、強いストッパーが

君のなかの国境だ。

中略

何度も述べてきたけれど、実際に日本を

出ていかなくても全然かまわない。

頭の中の国境がなくなれば、日本の

田舎暮らしでも入ってくる情報の質

は格段に上がる。飛行機の搭乗券を

買うより、楽なことだ。

頭のなかの国境を消そう。そうすれば

君はどこにでも行ける。

自分自身、もうすぐ渡米するわけですが、

実際、外から日本を見ることで初めて、

グローバルというものが分かるような

気がしますし、上記の引用部の言葉の

意味も理解できるような気がしています。

とにかく行動してみないと分からない

ことが多いと思っています。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

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■今日のまとめ

・国境は自分たちの頭のなかにある。
その国境を消そう。
そうすれば君はどこにでも行ける。

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・歯科検診

・英語の勉強

【640】君はどこにでも行ける(書評)

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【近況報告】

先日、トーストマスターズという
英語のスピーチクラブでスピーチをしました。
スピーチは2回目でしたが、
今回は所々、スピーチの内容が飛び、
何度もカンペを見ることになってしまいました。

まだまだ練習が足りないと思った次第です。
——————————

今日は、

『君はどこにでも行ける(書評)』

というテーマで書きたいと思います。

先日、堀江氏の著書で「君はどこにでも行ける」

を読みました。

沢山の国を見てきた堀江氏ならではの着眼点で

これから我々日本人がどういったマインドで

生きていけばいいのかが書かれていました。

気になった箇所をご紹介したいと思います。

君はどこにでも行ける [ 堀江貴文 ]
価格:1404円(税込、送料無料)

 

日本がどのくらい安くなってしまったか?

日本に、なぜアジアの観光客が押し寄せるのか?

単純な話だが、日本は安くなってしまったのだ。

それは円のレートが下がっているという意味ではない。

あらゆるものの価格に対して、その品質や

サービスが良すぎる。モノもサービスも良くて、

品質がいい。しかも安い。海外からの観光客に

モテない方がおかしいのだ。

”円”のパワーは弱くなった。日本全体が廉価版

の買い物市場になりつつある。分かり易く言うなら、

海外から見れば日本のお店はどこも、常時

「閉店大安売りセール」状態になっている。

これは自分自身も何となく実感している。

ここ2年連続タイに行く機会があったのですが、

この2年でだいぶ物価が高くなったと感じるし、

バンコクのデパ高級ートで買い物しようと思うと、

高くて買えないということが多々あった。

安くなったことは悪いことでない

僕の考えとしては、実はいまこそ、

バブルとは違く意味で、大きく経済成長できる

チャンスだと思う。

日本が買い叩かれている。結構なことだ。

アジアマネーの呼び込みを成功させて、

未来型のグローバルビジネを構築していく

絶好のタイミングだ。

日本は観光立国としてアジアで一番、

稼ぎまくれるポジションを取っているのだ。

またアジアの中でもっとも近代化がうまくいき、

現在は成熟期へ移行しつつある。

そのおかげで治安は良く、インフラも整い、

文化資本も豊かで、サービス業も発展している。

これは本当にすごいことだ。

今、日本にものすごい数の中国人が観光している

のを見るが、これは政府が日本を観光立国にしよう

としている証なのでしょう。

このチャンスを政府主導だけでなく日本人が皆、

積極的に取り入れようとすれば計り知れない

メリットになるように思います。

自分自身も何かできないか考えよう!

ウィンブルドン現象をうまく活用する

ウィンブルドン現象というものがある。

テニスの全英オープンで自由競争による

地元勢の淘汰の末、海外の選手ばかりになり、

イギリス人選手がほとんど活躍できなくなった

という、皮肉な現象の事だ。

日本でウィンブルドン現象を受け入れて大成功

したのは、意外にも国技の大相撲だ。

数十年前に大相撲は不祥事や、人気力士の

相次ぐ引退などで興業の成績が急落、

協会存続の絶体絶命の危機にあった。

窮余の策として、門戸を閉じていた外国籍の

力士のスカウトを解除。高見山、小錦を

はじめとするアメリカを中心とした外国人力士

ブームが起きた。そして後にモンゴル勢が台頭。

取組のクオリティは上がり、大相撲は人気を

取り戻した。

大相撲と若者に人気の動画配信サービス

「ニコニコ動画」との連携プロジェクトは、

素晴らしい。あれで普段テレビを見ない、

若年層のファンを飛躍的に拡大した。

確かに日本のプレゼンスは小さくなっていると

思いますが、まだ過去に残した資産があります。

これをうまく活用して、これから発展していく

アジアマネーを日本に呼び込むことが大事。

そういったことを強く感じた本でした。

まだまだご紹介したい箇所は沢山あるのですが、

後程、ご紹介していくとして、

今日はこの辺までとしたいと思います。

最後までお読み頂きありがとうございます。

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■今日のまとめ

・日本の現状を見ると世界でのプレゼンスは
小さくなっているが、それに卑屈になることなく
例えば観光立国として発展するアジアのマネーを
取り組むことで経済成長が見込める

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【639】インダストリアル・インターネットとインダストリー4.0の違い

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【近況報告】

今日はTOEICを受けてきました。

外で試験を受けるのは、
実に5年ぶり。

技術士二次試験を受けに行った
以来でした。

TOEIC会場までの道のりで、
技術士試験の頃を思い出し、
急に緊張感が湧いてきました。

たまにはこういう緊張感も
いいですね。
——————————

今日は、

『インダストリアル・インターネットとインダストリー4.0の違い』

というテーマで書きたいと思います。

IoTに関する取り組みとして、

インダストリアル・インターネット

インダストリー4.0がありますが、

同じような取組ととらえられがちですが、

目指す姿は大きく異なります。

インダストリアル・インターネットとは

これは米ゼネラル・エレクトリック社

が2012年に発表したコンセプトで、

顧客に最も注目する考え方です。

具体的には、メーカーが製造・販売

した機械のデータを集めて分析し、

顧客が機械を使って得られるメリット

を最大化しようということです。

これまでの多くの製造業は、

持っている技術を生かした設計をし、

素材や部品を仕入れ、製品を製造して

売るところまでが主な仕事でした。

したがって、より高度な技術を

開発したり、素材や部品を安く

仕入れたり、多くの顧客に買って

もらうことが事業としての関心でした。

しかし、インダストリアル・インターネット

で実現させようとしている世界は、

そのような従来の製造業とは

大きく異なります。

インダストリアル・インターネットでの

最大の関心は、製品購入してから捨てる

までの期間にあります。この間に顧客は、

製品からどのような価値やメリットを

受け取ったのか、どうすればもっと

大きなメリットを受けることができた

のか、そのためにメーカーは顧客に

何をすべきなのか、何ができるのか、

このことに最も注目することです。

インダストリー4.0とは

これはドイツの産学官が共同で

取り組んでいる新しい製造業の

コンセプトです。

2011年にドイツ政府が策定した

「ハイテク戦略2020行動計画」の

ひとつとして提唱されました。

簡単にいうと、地域ごとに関係の

あるメーカー群(産業クラスター)

の間をデジタル化、ネットワーク化

することです。それにより、

産業クラスター単位で国際競争力を

つけて、ドイツ製造製品の輸出拡大

にとどまらず、デジタル化、ネットワーク化

自体を輸出しようと目論んでいます。

IoTを活用して製造に関わる情報(開発、

生産工程やサプライチェーン)を

デジタル化してつなげる生産システムの

構築・高度化を目指しており、工場を中心

としてモノと情報の連携が進められています。

 

今までこの二つの考え方を自分含め

曖昧に理解している人が多いように

思っていました。

なので今回改めて、この二つの言葉の

定義なるものをまとめてみました。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

————————-—-
■今日のまとめ

・インダストリアル・インターネットと
インダストリー4.0の二つには考え方に
大きな違いがある。
したがって、これら二つの言葉の定義を
正しく理解しておくことが必要。

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【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・TOEICテスト

【638】IoTまるわかり(三菱総合研究所)(書評)

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【近況報告】

ここ最近は積極的に人にお会いさせて

頂いております。

特にアメリカ赴任後の人脈形成の

準備として赴任後にお世話になりそうな

方々にお会いしています。

特にこの時期は赴任先から出張で日本に

来ている方も多いので、ここぞとばかりに

面会させて頂いております。

そういえばなぜかアメリカ赴任されている

方々は明るいというか、パワフルな方々が

多い気がします。そうじゃないとやって

いけないのかもしれません(笑)
——————————

今日は、

『IoTまるわかり(三菱総合研究所)(書評)』

というテーマで書きたいと思います。

そういえばなんですが、

今年は読書数が少ないです。

赴任準備のため英語の勉強に

ほとんどの可処分時間を割いている

ので当然と言えば当然なのですが。。

そんな中、久しぶりに私の専門分野関連

の本を読了しました。

それは、「IoTまるわかり(三菱総合研究所)」

です。

IoTまるわかり [ 三菱総合研究所 ]

IoTまるわかり [ 三菱総合研究所 ]
価格:928円(税込、送料込)

IoT関連の本は最近良く出版されていますが、

この本はIoTによって、どのように世の中が

変わるのかが具体的に書かれており

非常に好奇心そそる内容でした。

特に自動車業界にいる私としては、

自動運転など気になるキーワードも

あり読みごたえがありました。

気になった箇所をいくつかご紹介

したいと思います。

自動車のIoT=自動運転という誤解

著者は近い将来(少なくとも技術的には)

ドライバーを必要としない自動車が開発

されると言っています。ユーザーが車に乗り

目的地を告げるだけでよくなるのです。

ただ、これらは大変便利ですが、

自動車のIoT=自動運転ととらえるのは、

これから起こる変化を小さく見ている。

と言うのです。というのも、

IoTが本格的に導入されると、自動車と

自動車、信号機、鉄道、航空、フェリー

の運行システムなど、およそ全ての移動

手段が双方向に情報をやりとりするように

なると予想されます。

例えば、翌日の行動予定をスマホに登録

しておけば、朝、自動運転車で駅に

向かい、ぴったりの時間の電車に乗り、

到着した駅では、別の自動運転車が

待っていて目的地に連れて行ってくれる。

そして予定が変われば即座にすべての

アレンジを修正してくれる。

これってすごく便利ですよね!

こうなると、「自動車がIoT化される」

でなく「移動のIoT化」の手段のひとつ

として自動車が組み込まれると理解

すべきでしょう。

所有から利用へ

移動がIoT化されたとき、

多くの人によって車は必要な時に

必要なところにあればよく、

そうなると車を所有する人は少なく

なるのかもしれません。

もちろん車を趣味として所有する人も

若干残るとは思いますが。

昔、ナイトライダーという喋る車の

アメリカドラマがありました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC

ただあの世界はまだ車を所有していました。

今後はあの世界をもう少し進化させて、

自分のスマホを車にセットすれば、

スマホが車を自動に操り、人間のスケジュール

通りに行先に連れて行ってくれる。

なんて世界もくるのかもしれません。

いずれにせよ、車の所有という概念は

少しずつ変化していくのではないでしょうか?

今日は、「IoTまるわかり(三菱総合研究所)」

という本の中から気になる部分をご紹介させて

頂きました。

まだ気になる個所ありましたので

次回に繋げたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。

————————-—-
■今日のまとめ

・自動車のIoT=自動運転ととらえるのは
少し敬白かもしれない。
移動がIoT化され、その一つの手段として
車の自動化がある、そう考えるのが
正解かも知れない。

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・英語の勉強

・各種赴任準備

【637】アメリカ赴任時、英語上達するために最も大事なこと

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【近況報告】

昨日はアメリカで1年間留学していた

かたと会食する機会があり、

色々と現地での気を付けるポイントを

お聞きすることができました。

詳細は本文にて。

——————————

今日は、

『アメリカ赴任時、英語上達するために最も大事なこと』

というテーマで書きたいと思います。

冒頭書きましたが、

昨日はアメリカで1年間留学していた

かたと会食させて頂きました。

もちろんその方は英語がペラペラ

なんですが、そうなるまでには相当

苦労されたようで、

例えば、

学校で授業(もちろん英語です)を受けたあと

宿題(もちろん英語です)がでるわけです。

その宿題も1教科ではなく、

数学とか、哲学、物理、色々とでるわけです。

結局、宿題が終わるのは毎日、夜中の3時頃

だったそうです。

海外で上手くやる秘訣とは?

そんな苦労をされたかたから、

これからアメリカに赴任しようとしている

私にアドバイスを頂きました。

それは、

赴任前に英語を勉強して準備するより、

現地に行ってから、どれだけローカルと

積極的に会話しようとしているか?

一生懸命、英語で伝えようとしているか?

そういった行動の方が大事である。

それによって英語の上達や、

強いては現地での成功に繋がる。

ということ。

また、ローカルの言ってることを

分かったふりをするのはダメ。

分からない言葉があれば、それを繰返し、

その意味について、相手に聞くことが大事。

まずは言われた事を繰返してみる。

ということもアドバイス頂きました。

アドバイスを振り返って

今の自分はとにかく可処分時間のほとんどを

英語に当てていますが、

しっかり準備すれば、現地で何とか

なるだろうとたかをくくっていました。

もちろん準備も必要でしょうが、

それ以上に現地でどれだけ前のめりで

行動していけるか、そういったマインドこそ

大事なんだと改めて痛感しました。

今回のアドバイスを忘れずに

向こうに行ったらフルスロットルで

前のめりに行動していこうと思っています。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

————————-—-
■今日のまとめ

・英語が上達するためには

赴任前の英語の準備より、

現地に行ってからどれだけ積極的に

ローカルと会話しようとしているか?

言いたいことを諦めずにに伝えよう

としているか?にかかっている。

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