2015年 5月 の投稿一覧

【509】出稼げば大富豪!!

先週金曜日は、

仕事帰りに美容室に寄ってきました。

オーナー美容師と話す中で

まさにこれって「出稼げば大富豪!!」

と思うことがあったので記したいと

思います。詳細は本文にて。

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今日は、

『出稼げば大富豪!!』

というテーマで書きたいと思います。

冒頭書きましたが、

知り合いの美容室オーナーの

最近の行動を聞いていて、

これってまさしく

「出稼ば大富豪」だよな!と

思うことがありました。

出稼ば大富豪とは、

あの有名なバリ島の大富豪アニキ

の著書にもありますが、

http://www.amazon.co.jp/dp/4845421534

まさしく外国に出稼ぐことでチャンスを見つけ

成功していく。その結果、大富豪になっている。

というストーリーにそのものだなと。

その美容師オーナーの場合、

香港に行き香港の美容師に日本のカット技術を

教えたり、逆に香港から日本のお店に美容師を

見学に来てもらったりと、

相互に切磋琢磨をしています。

どうやら日本のカット技術は

世界的に高水準らしく、

海外でも十分通用する技術だそうです。

これから日本国内では超高齢化が進み

美容室に足を運ぶお客も減少していくと

予想されます。

そんな中で生き残っていくためには、

日本のカット技術を世界に売り込むことは

賢明だと思います。

このオーナーは毎月のように香港に足を

運んでは技術交流をしたり、現地の美容師

や要人とも会うことで、各方面への次の一手

が道開けると言っていました。

現実にもそうなりつつあるようです。

かくゆうバリ島の大富豪アニキも

最初はバリ島で大富豪になるイメージは

全く無かったといいます。

あるきっかけでバリ島に通うようになり、

そのうちにローカルとも仲良くなり、

いっしょに時間を過ごす中で、このまま

ここで勝負すれば勝てると確信を持つように

なったと言います。結果、今では総資産

数千億の大富豪です。

発展途上の国に出稼ぐことでチャンスを

見つけ、その波に乗ることで大富豪へと

上り詰めていく。

このオーナー美容師にも是非、そうなって

もらえたらと思っています。

私自身、このオーナーと話をさせてもらう

だけで勉強になり、有難い限りです。

最後までお読みいただきありがとうございます。

【508】華僑がお金にこだわる理由

仕事帰りに美容室に寄ってきました。

オーナーの美容師とは長いお付き合い

なのですが、今日、色々と話している中で

「出稼げば大富豪」だなぁと思うに

相応しい話しがありました。これについては

後日、ブログに書きたいと思います。

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今日は、

『華僑がお金にこだわる理由』

というテーマで書きたいと思います。

先日、ブログで

【504】一生お金に困らない「華僑」の思考法則(書評)

を書きました。

http://www.amazon.co.jp/dp/4534051271

その本の中で

華僑がお金にこだわる理由なるものが

書かれていました。

~・~・~・ここから抜粋~・~・~・

よく「お金は天下の回りもの」

といいます。

これを、

「お金は人から人へと世の中を回って

いるものだから、いつか自分のところ

のも回ってくる」といった励ましの

意味で理解している日本人が多い

のではないか?

ただこれだと、お金を回す相手の顔も

どのようにして自分のところに回ってくる

のかイメージすら出来ない。

華僑の場合、ここで言う天下とは、

リアルに仲間のことを指す。

ボスを中心として心として

固く結びついた、顔の見える仲間の

ネットワークが華僑の「天下」。

だから「お金は天下の回りもの」という

ことわざも、単なる精神論ではなく、

リアルな教訓となる。仲間にお金を回し、

仲間が育てたお金がまた自分に回ってくる。

だから回りものとしてのお金の使い方を

しっかり考えるべき。

そんな華僑のテーマは仲間の天下を

広げること。大きくお金を回さなければ

大きなリターンは得られない。

そして仲間を増やし仲間を動かすためには

まずは自分から気前よくお金を回さなければ

ならない。だから華僑はお金にこだわり、

儲かるビジネスにこだわる。

~・~・~・ここまで抜粋~・~・~・

なるほどなーと思わざるを得ませんでした。

中々、そういう気持ちでお金を使うことって

難しいと思いますが、最近ようやく

この意味が分かりつつあります。

最後までお読みいただきありがとうございます。

【507】日々のランニングからの気付き

株価が上がってきてますね。

円安に引っ張られているようです。

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今日は、

『日々のランニングからの気付き』

というテーマで書きたいと思います。

昼休みにランニングするようになって

1年が経過しました。

正直言うと最初は午後の仕事が

眠くて仕方なかったのですが、

今では体も慣れ、眠くなることも

まずありません(笑)

そんなこんなで続いている

ランニングですが、先日ランニング中に

ふと思ったことがありましたので

記したいと思います。

その日もいつものようにランニング

していると、会社の陸上部らしき

集団、約30人位と並走するタイミング

がありました。

一緒に走ってみた実感は、

さすが陸上部、ペースが早い、

早すぎる、でした。

そんなにしんどそーに走っていなく、

むしろ楽に走っているように見える

のですが、実際は早いんです。

私は何を思ったか、このペースに

少しついていってみようと思い、

ペースをあげました。

は、はやい。

こんなペースじゃもたないわ!

と思いながら、何とかこの集団に

ついていこう、ペースを落とすのも

しゃくなので、そのまま走りきりました。

自分より早いペースを実感でき、

大袈裟ですが、

そういうペースで走っている世界を

知ることができました。

この世界を知ったからこそ、今後は

その早さが目標になると思います。

これは、人生にも当てはまるなぁと

思うんです。

自分より成功している人たちの世界を

知り、その世界に近づこうとする、

それを目標に、その集団について

いこうとする。

そう考えると、成功している人に

会い、必死でそのペースや行動に

ついていくことがいかに大事かを思いました。

最後までお読みいただきありがとうございます。

【506】てんつくマンの教え

先日、てんつくマンの講演に

行ってきました。

元気になる言葉が満載でした。

詳細は本文にて。

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今日は、

『てんつくマンの教え 』

というテーマで書きたいと思います。

冒頭書きましたがてんつくマンの講演に

行ってきました。

たくさん元気にさせられる言葉がありました。

てんつくマンがこの講演を通して

言いたかったことは何か?

私が思うに、

「思い込みやドリームキラーに

惑わされるな!全てはやるかやらないか、

昨日の自分を毎日越えろ!」

ということだったのでは、と思っています。

人間は小さい時から色んなことを

見聞きし、潜在意識として刷り込まれて

います。人間は潜在意識と共に生きている

と言っても過言ではないと思っています。

潜在意識に刷り込まれることで、

思い込みが多くなる。思い込みにより

成功から遠ざかってしまうことが

多いのではないでしょうか?

たとえば、

自分の名前が太郎だとして、
なぜ自分は太郎と思うのか?
それは昔から親や友達から呼ばれて
いるから、
そう思い込まされているのです。

あとは、水戸黄門の歌
「人生楽ありゃ苦もあるさー」
という歌詞がありますが、なぜか
ほとんどの人が
そのつぎの歌詞は歌えない。

なぜ?

それは苦もあるという否定的な言葉に、
マジー?と反応してしまい脳を
シャットダウンしてしまう。

そしてその後の歌詞を聞こうとしない。

次の歌詞は、
「涙の後には虹も出る」
です。

このように
次の歌詞が思い出せないことを
水戸黄門病(笑)というそうです。

楽もあれば苦もあると
思い込まされている

しつこいですがもう1つだけ事例紹介
します。

ノミは20cm飛べますが、
ノミを高さ20cm以下の瓶に入れ蓋
をすると、
最初は蓋に頭をぶつけながら瓶から
出ようとしますが、そのうち20cmも飛べなくなり蓋を取っても
ノミは瓶からでれなくなる

これは瓶に蓋をしたことで
飛べないと思い込まされるためです。

そこに新しいノミを入れます。
すると、
軽く20cm以上飛び、外に出ていく
ノミを見て、あれ?
出れるんじゃんと思い、
他のノミたちも再び外に出ようとする。
そして実際に外に出ていく。

これは、
否定的な考え方を持つものが肯定的な考え方を持つものによって変革するという
例です。

このことからも
成功するためには
思い込みに支配されず
いかに肯定的な考え方をするかが
大事か分かります。

もう1つ成功するために大事なことは、
ドリームキラーという、
夢を諦めるような否定的なことを
言う人たちに惑わされないことです。

まとめると、
思い込みとドリームキラーに
気を付けろ!
という感じです。

最後までお読み頂きありがとうございます。

【505】まずは種をまかないと始まらない

昨日のブログにも掻いたのですが

家庭菜園を始めました!

まずはゴーヤとオクラを植えました。

その種まきしているときに

ふと思ったことがあったので記したい

思います。詳細は本文にて。

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今日は、

『まずは種をまかないと始まらない』

というテーマで書きたいと思います。

冒頭書きましたが家庭菜園を始めました!

今年のやりたいことリストに書いて

あったのですが、昨日ふと思い出し

そのまま勢いで100円ショップに行き

種、プランター、土を買いました。

驚くことに必要なものを全て揃える

ことができ、費用は1400円。

これがホームセンターなら倍以上は

していたのでは?

家庭菜園を思い出してから、

種まき完了まで3時間ぐらいだった

でしょうか?とにかく種を植えました。

これでいいのかな?と迷ったところも

ありましたが、まずは種をまかないと

始まらないと思い、一歩を

踏み出しました。種さえまいておけば

運が良ければ明日にも芽が出るかも

しれない。もし迷ったり、面倒くさがって

1週間先伸ばしにすれば、そのぶん

芽が出るのが遅くなるだけ。

そして収穫が遅れ、最悪、収穫できない

なんてこともあるかも知れません。

家庭菜園だけでなく、何事もそうだと

思うのですが、迷ってやらないより

行動してしまってから修正する方が

結果としては良いのではないでしょうか?

始めないことには何も分からないので

とにかくスタートを切る。

そして修正しながら収穫という名の

成功に向けて進んでいく。

それが正しいプロセスなのでは

ないか?と、

家庭菜園をしながら改めて思った

次第でした(^-^;

最後まで読んで頂きありがとうございます。

【504】一生お金に困らない「華僑」の思考法則(書評)

今日はやりたかった家庭菜園を開始。

まずはゴーヤとオクラを植えました。

今は100円ショップで種、プランター

土まで何でも揃うから便利ですね。

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今日は、

『一生お金に困らない「華僑」の思考法則(書評) 』

というテーマで書きたいと思います。

この本は、著者の大城太氏が日本在住の

大物 華僑に弟子入りし学んだことが書かれて

います。もちろんその教えを受け、著者も大成功

なさっているだけに説得力があります。

色々と気になる点がありましたので以下に

列挙します。

・絶対にビジネスは1人でしない

⇒①考える人(ビジネスプラン策定)

  ②実行する人(業務遂行)

  ③お金を出す人(出資)

の3つに役割を分け、複数人でビジネスをする

・無反応によって相手の計算を狂わせ、精神的

 に有利な立場に立つ

⇒相手の報告を聞くとき、相手を見ながら表情を

 変えず相づちも打たずに聞いていると、つじつま

 が合わない話や自信のない話しがまるわかり。

・まずは一度でもいいので、物々交換でお金を

 使わずに欲しいものを手に入れる面白さを

 経験してください。あなたの世界観がガラッと

 変わる。

・おごったお金は消えるのではなく、おごった相手

 の財布に移動する

・お金は天下の回りもの

 でも華僑の天下とはリアルにお金を回す仲間のこと

・社内の情報収取を目的とした残業をする

簡単ではありますが列挙してみました。

明日以降で上記いくつかは詳細を触れたいと

思います。

最後までお読みいただきありがとうございます。

【503】感謝とお金の関係

今日はてんつくマンさんの

講演会に初めて行く予定です。

今から楽しみです!

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今日は、

『感謝とお金の関係 』

というテーマで書きたいと思います。

先日、先輩事業家のかたが

なるほどと思うことを仰っていたので

ご紹介します。

それは、感謝とお金の関係について。

感謝を知る人はだいたい年収1000万円いく。

感謝を側に置ける人は3000万円いく。

年収5000万円超えている人は感謝の中で生きている。

私自身、年収でいうと全然低いですが、

最近、この感謝について本当に大事だなと

痛感します。

相手に感謝されることをし続けると、

自分にプラスになって返ってくると思っています。

それがお金となって返ってきたり、

信用となって返ってきたり、色々だと思います。

利他の心が大切ということですね。

今日は短めですが、この辺で。

最後までお読みいただきありがとうございます。

【502】デノミとは何?

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今日は、

『デノミとは何? 』

というテーマで書きたいと思います。

前回のブログに引き続き、

今日も2035年の世界(高城剛著)という本

から気になった箇所をご紹介します。

http://www.amazon.co.jp/dp/B00OCCH3WA/

それは「デノミ」という言葉です。

通貨単位を変更することをデノミというそうです。

例えば通貨単位を100分の1に切り下げると、
100万円が新1万円になる。

ハイパーインフレになったときによく実施させる
政策で過去にはフランスやドイツでも行われた。

いま世界はゆっくりと強度なインフレに向かっている
可能性があるため、各国でデノミが行われる可能性
は日々高まっているようです。

世界は既に資産インフレ。
今の世界中の政府が経済危機だといって、
お金を刷りまくっている。

お金の量が増えればどうなるか?
例えば世界中で撮れてるマグロの量は決まっているのに、
市場に出回るお金の量が2倍になればマグロの価格も2倍
になる。

つまりお金を大量に刷った結果、物の価値が
上がってインフレになる。

その後、もしインフレをコントロールできなければ
どこかデノミになっていまう。

筆者は、これから20年かけて、
世界中のいくつかの国でデノミが起きると
予想しているとのこと。

また一つ経済について勉強になりました。

経済を知り、世の中でどのように回っているのか
しることが大事だと思う、この頃です。

最後までお読みいただきありがとうございます。

【501】2035年の世界(書評)

本日は技術士仲間である
Kさんが突然、水産相を
退職することを知りました。
食のプロとして全速力で
走ってきたKさん、
惜しまれながらの退職のことでしょう。
次の職も決まっていないとのこと
でしたが、行動力あるKさんなら
大丈夫でしょう!
陰ながら応援してます。
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今日は、
『2035年の世界(書評) 』
というテーマで書きたいと思います。
ここ最近、高城剛氏の本を読み進めて
います。
今回もその中から一冊をご紹介させて
頂きます。
2035年の世界という本で
著者の高城氏が8、9年に一度
出版している私見的の未来予測
の本です。

http://www.amazon.co.jp/dp/B00OCCH3WA/

著者は本の中で、
これから(2015年)20年の間に
遺伝子工学の発展により
人類は死ななくなるもしくは
信じられないほど長寿になることは
間違いないと書いています。
また多くの仕事がロボットに
置き換えられる。
またインターネットなどの
ヴァーチャルなものより、
リアルな、人としての「生」の
価値は高まる。
更には新しい死生観を伴った
宗教や哲学も流行る。
など様々な予測が書かれています。
以前、2100年の科学ライフ
という本を読んだがその内容
ブラスアルファで日本人的な
視点で書かれていると思いました。

http://www.amazon.co.jp/dp/4140815728
その他の気になった箇所は以下。
朱子学と陽明学
儒教には上に忠節を尽くすことを
重視する朱子学と、観念より実践
を重視する陽明学がある。
朱子学はトップダウン型、
陽明学はボトムアップ型といえる。
日本では朱子学と陽明学が交互に
流行してきた。この流れを抑えると
日本の行く末が見えてくる。
江戸時代は朱子学、
明治維新は陽明学
第二次世界大戦の頃は朱子学、
大戦後は陽明学、
バブル崩壊後(現在)は朱子学
では、今後は?
ハードリセット
今後20年の間に日本は何らかの
ハードリセットを経験するという。
日本が抱えている閉塞感は先伸ばし
できるだけ先伸ばしされ、結果
ハードリセットを迎えなければ解決
できない状態に陥っている。
債権大国(対外純資産残高世界一位)
というが戻ってこない債権なら話に
ならないし、金融ルールはいつも
一夜にして変わることになる。
世界恐慌が起きる前、アメリカでは
ラジオが普及した。ラジオの登場に
よって人々は自分が見たこたもない
ものにまで投資するようになった。
それが空前のバブルを引き起こして
世界恐慌につながった。
今、簡単にインターネットで
機関投資家はもちろん、これまで
投資に興味がなかった個人まで
気軽に株を買っている。
2014年現在、事実上政府が
紙幣を増刷し、あらゆる手段を
講じて株価を支えているので景気は
一見よく見えるが、実際は世界恐慌
直前のラジオが普及した当時と酷似
しているデータが次々とあがっている。
この先、何らかの形でハードリセット
は起きる、それは歴史の必然だから。
歴史は繰り返されるとは、
よく言いますが、これは肝に命じて
おく必要がありますね!
最後までお読み頂きありがとうございます。

【500】未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ!

本日は念願の田植えに行ってきました。

なぜ田植えかというと、

以前読んだ

オーガニック革命(高城剛著)の

影響が大きいです。

以前、書評についてブログに記しました。

【486】オーガニック革命(書評)

もうひとつ、

世界は既に破綻しているのか?(高城剛著) の

影響もあります。

書評は以下。

【480】世界は既に破綻しているのか?(書評)

そんな感じで田植えをやりたいと思って

いたのですが、ようやく実現しました。

子供たちも喜んでくれたようで、教育にも

良かったと思っています。

話し変わって、本日でとうとうブログ

500号

に達しました。

更新を怠ることも多かったですが、

ここまで続けてきて良かったと思っています。

これからも自分の考えをまとめ発信していく

と共に、書評なども発信していこうと思って

います。

引き続き宜しくお願い致します。

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今日は、

『未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ!』

というテーマで書きたいと思います。

昨日は、

『昨日の自分を超えることができたか?』

というテーマで書きました。

いかに毎日を一生懸命に生きるか?それが、

人生をより良く、成功するためにも

重要な心構えである。そんな内容でした。

今日も続けます。

以下は、平成26年度の近畿大学の卒業式で

ホリエモンこと堀江貴文氏が卒業生に贈った

言葉です。

この中で堀江氏は、やはり毎日を一生懸命に

生きることを説いています。

これからグローバル化の進展により、

まずは将来どうなるかなどを考えすぎるより

今を一生懸命に生きて欲しい。そんな熱い

メッセージであり、日本全体へのメッセージ

のようにも感じました。

中にはブログを書くことを薦めていたりと

情報を集め、自分で考え、それをアウトプット

してくことの大切を説いていました。

詳細は以下の動画をご覧いただければと思います。

ブログ500号と記念すべき日にもかかわらず、

あっさりの内容ですが、これからもブログを

書き続けるという前提で、単なる通過点ということで、

あっさりと終わろうと思います。

(というか、いつもあっさりですが。)

この毎日を一生懸命に生きる!

未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ!

この言葉を胸に刻んで筆を置こうと思います。