IoT

【786】ホームアシスタント型ドローン Aire

 

今日は、

『ホームアシスタント型ドローン Aire』

というテーマで書きたいと思います。

今回ご紹介するのは、

まだ製品化途中のAireというドローンです。

Aireは、Kickstarterという

クラウドファンディングのサービスを

提供している、

2009年に設立されたアメリカ合衆国の

民間営利企業で、

まさに資金調達をしているドローンになります。

 

ドローンといっても

動画を見て頂くと分かるのですが、

よく見かける4つのブレードが付いた

ドローンとは違い、

筒状のユニークなドローンです。

 

以下が、Aireの紹介動画になります。

 

Aireは、自律飛行、音声案内コマンド、異常検出、

セキュリティ警告などが可能とのこと。

 

またスマホを使って簡単に操作でき、

遠隔操作も可能。

例えば外出先から遠隔操作で

Aireを操作し、火の元やペットの確認なども

できるでしょう。

 

AmazonのAlexaを介することで、

音声認識で写真を撮るように指示したり、

ドッキングステーションに戻るように指示したり

もできます。

 

気になる発売時期と価格ですが、

2018年12月末に749ドルで発売

されるとのこと。

 

今日はいつもと違ったドローンを

ご紹介してみました。

最後までお読み頂ありがとうございます。

 

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【近況報告】

TOEICの点数があまり変化していませんでした。

多少手ごたえはあったのですが、残念。

来年初にリベンジ予定です。

 

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・英語の勉強

・新プロジェクト継続中

 

【769】水陸両用、知育ドローン Airblock

 

今日は、

『水陸両用、知育ドローン Airblock』

というテーマで書きたいと思います。

ソフトバンクコマース&セールスは、

中国Makeblock社の

プログラミング教育向けドローン

Airblock」を2017年7月14日から

発売しています。

 

ソフトバンクC&Sは、

このAirblockを使って小学生向けに

プログラミング教育の取り組みを

検討しているとのこと。

 

これも2020年に全国の小学校で

プログラミング教育が必修化される

ことが背景にあるようだ。

 

Airblockは、スマートフォンやタブレットの

専用アプリを使って操作ができる。

また、この専用アプリを使い

簡単にプログラミングすることもできる。

 

具体的には、動きや条件が書かれた

ブロックを組み合わてプログラミングする

プログラミングは、

子どもでも容易にできるように、

コードを書かずにブロックを組み合わせ

てできるScratchが基になっている。

プログラミングを応用すると、

自分の好みにコントローラーを

編集することもできるという。

 

Airblockのドローン本体は、

中央のコントローラーを中心に、

その周りを6つのプロペラユニットが

磁石でくっついているだけなので、

ぶつかったときの衝撃は本体が

バラバラになることで拡散している。

 

本体素材は、発泡ポリプロピレンという

軽くて弾力性のある素材を使っているため、

身体に当たっても大きな衝撃や痛みはなく、

安全性も確保されている。

 

さらにこのAirblockの特長は、

プロペラユニットの数や配置を

変更することで、さまざまな形態に

変形可能だ。

付属の「ホバークラフトベース」を

組み合わせると地上や水上で動かせる

ホーバークラフトにも変形できる。

 

詳細は以下の動画を見ると分かりやすい。

最近、IoTへの期待により

子供達へのプログラミングやIoT教育を

行う事例が増えてきているように思う。

まずは、今回のAirblockのように

プログラミング自体、容易なものを使い

教育していくのが良いように思う。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

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【近況報告】

日本出張中。

今日はレンタカーで伊良湖岬まで

ドライブ&温泉。

 

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・目標設定

・英語勉強

・新プロジェクト継続

【764】ゴルフもIoT技術で確実に上手くなる

 

今日は、

『ゴルフもIoT技術で確実に上手くなる』

というテーマで書きたいと思います。

今日ご紹介するのは、IoTの技術を

使ってゴルフのスコアUPや、

ゴルフスキルを向上させる商品です。

 

そのIoT商品である。

Arccos 360は、

2017年ゴルフダイジェスト・

エディターズ・チョイス賞

「Best Game Analyzer」を受賞し、

ゴルフ界初の唯一の全自動

パフォーマンス・トラッキング・システム。

 

ゴルフバッグに含まれるすべての

クラブに1つずつ、14個のセンサーを

搭載し、ライブショットトラッキング、

GPS 2.0、ツアーアナリティクスを

組み合わせることで、

より賢明な決定を下して高いスコア

を狙うことができます。

 

スマホを連携させてArccos Caddyアプリ

を使用すると、データに基づいた

意思決定を行うことができます。

Arccosで取得したすべてのショットを分析し、

Arccosコミュニティで6100万ショット、

4万以上のコースでのデータを分析することで、

世界のあらゆるホールに最適なパスを表示します。

Microsoft Azureクラウドを搭載した

Arccos Caddyは、風速、風向、降水量、

気温などの自然データとも考慮し、

正確に計算します。

 

すべてのゴルフショットには

意思決定プロセスがあり、

人間のキャディーはよりスマートな

選択を求められます。

100年前、すべてのコースに

キャディーがいたように、

初の人工知能プラットフォームにより、

キャディー体験を広く活用するために

マイクロソフトと提携し完成させたアプリとのこと。

 

Arccos Caddyは、バーディーやボギーの

結果の違いから、これらのデータを分析し、

最適なクラブや、打ち方などを提案してくれます。

 

 

ScoreGolf Magazineの

2016年アクセサリー「The Year of Year」

に登場したArccos Driverは、

ユーザのすべてのショットの距離と

精度の統計を自動的に記録する

シングルセンサープラットフォームです。

 

以下は、Arccos 360の紹介動画です。

最後までお読み頂きありがとうございます。

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【近況報告】

最近、技術の進歩のスピードが

本当に早いなと実感します。

ボーっとしていると取り残されてしまうなと。

技術動向を調査しながら自分の

キャリアもしっかりと考えないといけないなと。

 

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・英語の勉強

・新プロジェクト継続中

【763】これ一つで会議が変わる!ホワイトボードを使いこなすIoTカメラ

 

今日は、

『これ一つで会議が変わる!ホワイトボードを使いこなすIoTカメラ』

というテーマで書きたいと思います。

ビジネスにおいて打合せは関係者で

コミュニケーションをとり、物事を決めていくには

必要な手段であることは言うまでもありません。

 

その打合せで使われるツールとして

昔からホワイトボートがあります。

ホワイトボードに書かれた情報をどのように共有し、

どのように議事録として共有しているでしょうか?

 

今では様々な方法でホワイトボードに書いたものを

共有する方法が存在します。

例えば、簡単な例でいうとホワイトボードに書かれた

情報をスマホで写真を撮ったり、

またはスキャンしてPDF化したりといったことが

されるようになってきました。

 

今日ご紹介するKaptivo(カプティーボ)は、

それらの共有の仕方を更に一歩進化させたツールです。

 

それは、

いつも使っているホワイトボードを

オンラインコラボレーションシステムに

変換する独自のクラウド接続カメラです。

 

ビデオ会議通話でボードの情報を鮮明な

として映像を簡単に共有し、遠隔での会議参加者

の手持ちのスマホ、パソコン、タブレットといったものを

使ってリアルタイムにホワイトボードにかかれた

情報を共有することができます。

任意のデバイス上の任意のWebブラウザに

ライブストリーミング配信可能というわけです。

 

インストールは簡単で、いつも使っている

ホワイトボードの上に取り付け、

WiFi接続するだけでOKです。

 

いつものようにホワイトボードを使用して、

書き込みや消去がすべて自動的に行われ、

情報を履歴として残せます。

 

会議が終了したら

必要な情報を履歴の中から探し、

ダウンロード可能です。

 

以下は、Kaptivo(カプティーボ)の紹介動画です。

 

また以下はセットアップ方法になります。

 

このKaptivo(カプティーボ)を使って、

会議関係者とのコミュニケーション密度をあげ、

迅速で、正確な意思決定に近づくことでしょう。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

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【近況報告】

今しかできないことをやるべし!と

最近強く思っています。

 

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・英語の勉強

・新プロジェクト継続中

【762】IoT技術でスマートなワインセラーがある世界

 

今日は、

『IoT技術でスマートなワインセラーがある世界』

というテーマで書きたいと思います。

先日、ホールフーズ(Whole Foods)を

134億ドル、キャッシュで買収し、

業界を驚かせたアマゾンですが、

【756】アマゾンがホールフーズ(Whole Foodsを)を134億ドルで買収

今度は、ワインを手軽に楽しめるよう、

自社で海外ワイナリーから直輸入して販売する

「winery direct(ワイナリーダイレクト)」

オープンしました。

 

ワインの販売自体は、2014年4月から

Amazonワインストアでこれまでも行ってきましたが、

今回オープンしたwinery directは、

Amazonが直接ワイナリーから輸入しており、

ワインを自社で直接仕入れることで中間流通を省き、

消費者にお手頃な価格でワインを提供したいとのこと。

 

これにより、今まで手に入りにくかった海外のワインも

比較的簡単に手に入れることができ、

ワインファンには、この上ない楽しみになるのでは

ないだろうか?

 

ワイン同様、

ワインをおいしく家庭で保存するために、

ワインセラーも家庭に普及するかもしれない。

 

例えば、IoT技術を活用したワインセラーは

どうだろうか?

ワイン通だと、どのワインをどの棚に格納した

のか分からなくなるほど、ワインを所有している

場合もあるだろう。

また、どういったワインだったのかを記憶したり、

それにあった料理は何か?

また根本的にしっかりと温度管理できているか?

いつから保管しているか?

という様々な情報をIoT技術を使って、

ワインセラーに記憶させたらどうだろうか?

 

いわゆるSmartワインセラーといった感じに。

 

参考として、パナソニックがCES2017で出展した

透明ディスプレイを持つ、SAKE & WINEセラー

なるものをご紹介します。

棚ごとに温度と湿度の細かな調整を可能にし、

常に最高の美味しさを楽しむことができるようです。

さらに、扉に採用する透明ディスプレイには、

収納している銘柄の詳細や、それぞれに合う料理の

レシピを表示します。

 

ワインの普及に伴い、

それを大事に保管するワインセラーも

家庭に普及する可能性もあるのではないだろうか。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

 

 

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【近況報告】

アメリカに来て一年が経過したことも有り、

最近、今まで振り返る機会が増えました。

それと共に、もっと今しかできないことを

やろうと、決意を新たにしました!

 

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・英語の勉強

・新プロジェクト継続

【761】SmartFeederを使い外出中でもペットに規則正しく食事を与えましょう

 

今日は、

『SmartFeederを使い外出中でもペットに規則正しく食事を与えましょう』

というテーマで書きたいと思います。

今日ご紹介するのは、

PETNET SMARTFEEDER

という、犬や猫のペットの

ために自動で餌をやることができる

IoT技術を使った商品です。

 

先日もペットに関するIoT商品として

Fitbarkをご紹介しましたが、

【760】IoT商品 Fitbarkでペット(犬)をいつでも健康に

今日もペット関連商品になります。

Petnet Smartfeederで何ができるか?

飼い主が外出中でもペットが

いつ、どれだけ餌を食べたのかを

Smartfeederの記録から知ることができます。

 

また、PETNET APPというアプリを

使用することで、

ペットの毎日の食事の量をスケジュールできます。

 

飼い主が外出する際、

ペットに餌をあげてから外出という

光景を良く目にしますが、

このSmartfeederを使うことで、

初めから餌をあげるのではなく、

必要な時間に餌を供給するように

スケジューリングしておくと、

その時間に餌をあげることができます。

 

なので、あなたのペットが

いつもの時間に、いつもの量の食を取れる

という規則正しい食生活を送ることができ、

ペットの健康にも大切な習慣になることでしょう。

 

ペットがいつ食事をしたのか?

どのくらい食べたのか?

などは、Smartfeederからスマホに

送信されてくるので、

もしいつもより食事の量が少ないときは

ペットの健康に異変が起きているのかも

しれません。そういった状況も早めに

キャッチすることができます。

 

 

ペットの餌も7ポンドまで貯蔵し、

ペットフードを新鮮に保ちます。

SmartFeederのフードホッパーは、

次の補充まで餌を保存し、

新鮮さと栄養価を維持するように

設計されているので、

餌の新鮮さについても安心です。

 

また最近のペットフードは様々な

形をしており、ペットフードが詰まる

可能性も考えられますが、

SmartFeederはペットフードが詰まらないような

工夫もされており、問題なくペットフードを供給できます。

 

更に、SmartFeederはNest Camで動作するように

なっているので、飼い主が外出中でも

食事中のペットの写真やムービー見ることができます。

なので外出中でもペットをリアルタイムで見ることができ、

寂しい思いをしなくてもすみますね。

 

以下は、Smartfeederの紹介動画です。

 

最後までお読み頂き有難うございます。

 

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【近況報告】

・初めてアメリカの花火大会を鑑賞!

・子供のサッカー教室にプロが参加!
子供達も良い機会をもらえました。

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・英語の勉強

・新規プロジェクト継続中

【760】IoT商品 Fitbarkでペット(犬)をいつでも健康に

 

今日は、

『IoT商品 Fitbarkでペット(犬)をいつでも健康に』

というテーマで書きたいと思います。

今日ご紹介するのは、Fitbarkという

ペットである犬の健康状態を

モニタリングできるというIoT商品です。

Fitbarkという骨の形をした

小型の商品を首輪として

ペットの犬に装着します。

その後は、スマホと連携することで、

犬の様々な日々の活動をモニタリング

できるという優れものです。

例えば以下のようなことを

モニタリングできます。

・どのぐらい運動をしているのか?

・どれぐらい餌を与えているのか?

・睡眠は十分に取れているか?

・病気になっていないか?

以下がFitbarkの紹介動画になります。

いかがでしょうか?

昨今はペットを家族同様に扱い、

暮らす家庭も多くなってきています。

このFibarkを活用することで

大事なペットと長く一緒にいたいものです。

 

Fibarkの基本的な使用は以下になります。

 

【仕様】

■3Dアクセラレーター

正確な分単位の行動追跡が可能

 

■サイズ

重さは8グラムで、30mm以下のカラーに対応しています。

 

■頑丈+防水

ラフな使用にも耐えられるように設計され、水中に最大30分間、1メートルまで沈められます。

 

■スマホとの連携

インターネット環境下で、飼い主、獣医、のスマートフォント接続可能です。

 

■電池寿命

電池は最大14日間もちます

充電時にカラーから外すことなく充電可能です。

 

■iOS、アンドロイド用無料アプリ

アプリ使用に追加料金は一切、発生しません。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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【近況報告】

次こそ大幅点数アップということで、

TOEICを申込みました。

9月に受験します。少し期間があるので

しっかり勉強するぞ!

【技術士タカジロウ 本日の第二領域活動】

・英語の勉強

・新プロジェクト継続中

【759】ヨガもIoT技術を使ってSmartにレベルアップしよう!

 

今日は、

『ヨガもIoT技術を使ってSmartにレベルアップしよう!』

というテーマで書きたいと思います。

今日ご紹介するのは、SmartMatという、

まさしくインテリジェントなヨガマットです。

ユーザーのヨガをチェックしポーズの

修正をリアルタイムにフィードバックします。

このマットを使うことでヨガのレベルを

もう一段あげることができるでしょう。

以下が、紹介動画です。

高度なセンサ技術

SmartMatは、ヨガポーズが

整っていないときを検出し、

姿勢を修正する方法をリアルタイムで

フィードバックします。

 

スマホに必要な情報を転送

iPhone、iPad、Androidの携帯電話

またはタブレット上で、

無料SmartMat Appを使用して

進捗状況を追跡、保存、監視することができます。

 

個人に合わせて最適化

人の体のサイズ、形はそれぞれです。

そのため、SmartMatは個人ごとに

最適化が可能です。

例えば初めてSmartMatを使用すると、

体の形、サイズ、個人的な制限を

調整する一連の動きが保存されます。

この個人プロフィール情報は

あなたのSmartMat Appに保存され、

あなたが整列していないときや

バランスが取れていないときに

SmartMatが指摘するのに役立ちます。

時間の経過と共に、ヨガの練習を

改善するように、更新されたデータも

自動的に進化します。

あなた自身の体で、あなたならではの

ヨガを、 あなたのSmartMatで

楽しむことができるでしょう。

 

アラインメント、バランス、 完璧なポーズ

SmartMatは、2段階のプロセスで

ポーズを修正します。

まず、アライメントに焦点を当て、

手、肩などが正しい位置になっている

ことを確認します。

位置合わせが確立された後、

SmartMatは微調整のために「ズームイン」し、

正しいバランスを決定していきます。

これはSmartMatがあなたの体について学び、

あなたの体型と実績を比較してくれます。

最適なアライメントとバランスに達すると、

パーフェクトポーズモードになります。

ヨガにとって普遍的な “パーフェクトポーズ”

はありませんが、これは個人にとっての

パーフェクトな状態です。

この状態で、あなたはポーズを保持し、

あなたの呼吸に焦点を当て、

様々なアクションによって

あなたのポーズを微調整します。

 

3つのモードを選択できます

SmartMatは、その日に気分に

応じて3つの異なる方法で使用できます。

 

In Home Private:

このモードでは、SmartMatアプリで

ヨガクラスを選択し、シーケンスに

従ってSmartMatからリアルタイムの

調整とスコアを受け取ることができます。

 

In Class Assist:

このモードでは、単独または公共の

ヨガクラスで自分のヨガの流れを

行うことができます。

SmartMatはあなたがやっている

ポーズを認識し、配置とバランスの

リアルタイム調整を行います。

これらの調整は、音声を使うか、

パブリッククラスの間に沈黙を

維持する必要がある場合は、

視覚的に行うことができます。

 

Zen:

このモードでは、SmartMatを

オンにして練習を記録し、

後でそれをレビューして分析する

ことができます。

ただし、実際の練習ではSmartMa

tからの積極的なフィードバックはありません。

 

すべてのあなたの好きなヨガスタイル

あなたのSmartMatには

さまざまなスタイルのヨガクラスが

たくさん用意されています。

あなたがそれを試したい場合は、

SmartMat Marketplaceから

追加のタイプのヨガクラスを

購入することもできます。

 

SmartMatはHot Yogaにも使用できます!

SmartMatの電子部品は

最高110°Fの温度とあらゆる

種類の汗を処理できるので安全です。

 

誰にも適しています

あなたが初心者でも、上級者でも、

SmartMatがあなたを助けることができます!

ヨガの初心者は、どこから始めたら

いいか分かりません。

SmartMatは正しい姿勢に合わせる

方法を正確に指示することで、

混乱を取り除いてくれます。

中級または上級者向けのSmartMatは、

技術を次のレベルに引き上げてくれます。

多くの場合、あなたが気づかないような

微調整は、あなたの練習に大きな違い

を生むことがあります。

 

SmartMatであなたのヨガレベルを

レベルアップしてみてはいかがでしょうか?

Smart Matのオフィシャルサイトは以下。

https://www.smartmat.com/

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

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【近況報告】

仕事の合間を縫って

アメリカの移動遊園地行ってきました。

 

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【758】IoT製品を手軽に自作できるチップが普及へ

 

今日は、

『IoT製品を手軽に自作できるチップが普及へ』

というテーマで書きたいと思います。

最近、IoTガジェットを容易に自作する

ためのチップが売られているのを目にする。

例えば、Raspberry PiやChip proなどが

そうだ。

Raspberry Piの外観、オフィシャルサイト、

は以下だ。

https://www.raspberrypi.org/

正直、これだけ見ると何ができるのだろうか?

と思ってしまうのも無理はない。

先日、このRaspberry Piのワイヤレス版の

Raspberry Pi Zero Wが発売された。

これは、約1年前に発売されたコンピューターボード

「Zero」をアップデートしたもので、

「W」は、ワイヤレスを意味する。

そしてBluetoothとWi-Fiの機能を搭載している。

以下は、紹介動画だ。

価格はなんと10ドルだというから驚きだ。

続いてもう一つチップをご紹介しよう。

その名もChip Pro。

これはNext Thing社から発売されている。

オフィシャルサイトは以下。

https://getchip.com/pages/chippro

価格は16ドルと、Raspberry Piよりは

若干高い。

外観はこんな感じだ。

こちらも、もろにチップだが、

例えば何かIoT製品を自作してみたいと

思ったときに、

これらのチップと、

オンラインで読める数多くの

コーディングチュートリアルを使ったり、

付属の開発キットを使ったりすれば、

誰でもプログラムを作成できるようになる。

今後は、子供たちにこういったチップや、

簡単なプログラミングにより、

IoT製品を自作できるような教育や

セミナーが増えるのではないだろうか?

早速、筆者も自分の子供に

やらせてみようかと企んでいる。

 

変にゲームばかりやらせるよりかは、

こういったものをゲーム感覚で作らせ、

自分のアイデアを形にするという訓練を

させたり、そこから物や事づくりの

嬉しさを感じてくれればと思う。

 

今回ご紹介したチップたちだが、

一見、とっつきにくいように見えるかも

知れないが、

間違いなく、安い自己投資で、

アイデアや基本的なコーディングスキルを

もつすべての人に、IoTへの道を広げてくれる

に違いないだろう。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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【近況報告】

今、アメリカの祝日でもある7月の

ジュライフォースの連休に何処に行くか

計画中だ。

ここぞとばかりにホテルなどの値段が上がる。

皆はそれでもホテルに泊まろうとするが、

キャンプ場は安いので、

皆と同じことはせずに、アウトドアを

楽しむ予定にしている。

 

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【757】IoT製品 Edynを使ってSmartにガーデニングをしよう

 

今日は、

『IoT製品 Edynを使ってSmartにガーデニングをしよう』

というテーマで書きたいと思います。

今日ご紹介するのは、IoT技術を使った

ガーデニング商品になります。

そもそもIoTは自動的に集まってきた

各種データをもとに、

更に状況を良くするための解決策を

対案してくれる技術です。

そういった意味では、

今日ご紹介するEdynという

ガーデニング用IoT商品は、

まさにIoTの定義にぴったりの商品です。

 

あなたの庭とつながり続ける

土壌に植えられたEdynガーデンセンサーは、

庭の環境条件を継続的に監視します。

そもそも庭の条件は絶えず変化しています。

植物を健康に保つことができるように、

リアルタイムで土壌の内部で

何が起こっているかを知る必要があります。

 

えてして土壌の内部を知ることは難しく、

問題が大きくなって初めて気付くことも多いです。

Edyn ガーデンセンサーは、

光、湿度、温度、土壌の栄養、水分などを追跡し、

プラントデータベース、土壌科学、天気などの

情報を相互参照してガーデニングガイダンスを

カスタマイズします。

 

そしてガーデンセンサーは、WiFiネットワークに接続し、

対応するEdynアプリを通じて貴重な考察を

スマホに送信します。

これにより問題が発生する前に予測し解決することができるのです。

またEdyn Water バルブは、

必要な水の量を植物に自動的に与えます。

これにより植物への水のあげ過ぎや、

あげなさ過ぎという事態を未然に防ぐことができます。

同じ庭はない

同じには庭はないと言えるぐらい、

その庭独特の環境があります。

Edynのアドバイスは、

一般的はものではなく、それぞれの

庭からの科学とデータに基づいています。

その庭独自の条件において、

植物が必要なものを手に入れていないこと

を知り、調整方法の提案を

Edynがしてくれます。

いわゆるEdynはあなたの庭を分析して、

どの植物がその条件と気候に最もよく

合っているかを見分けます。

Edynの5000種類以上の

植物のデータベースは、あなたの庭を準備し、

どの植物にも最適な場所を見つけるのを

助けるヒントを提供してくれるのです。

 

最後にEdynの紹介動画をご覧下さい。

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

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【近況報告】

先日、受けたTOEICの結果が返ってきました。

結果はかんばしくなかったです。

これでTOEIC熱にも火がついたので

間髪いれずに次のTOEICを受けたいと

思っています。

 

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