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【604】迷った時はあるべき姿(正論)に従う

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今日は、

『迷った時はあるべき姿(正論)に従う』

というテーマで書きたいと思います。

ビジネスやプライベートにおいて

何かしらを判断する際に、

「あるべき姿はそうなんだが、

現実問題は難しい・・・」

という言葉を口にしたこと、

もしくは耳にしたことはないでしょうか?

そうやって何かしらの判断に迷うのです。

少なくとも私は経験したことがあります(汗)

ではそういう時の判断で何を選択すれば

いいのでしょうか?

先日、ふと読んだメルマガに書かれていたのは、

迷わず、あるべき姿(正論)に従えばよい

ということでした。

「正論」が出たと分かっているのならば、

それは字の通り「正しい」論理なのですから、

正しいほうを選択すればいいのです。

現実問題は難しいといって

現状維持を選ぶことは簡単ですが、

それでは明るい未来はないでしょう。

一般的な問題解決手法でも、

あるべき姿を設定し、

現状分析し、

あるべき姿と現状の

ギャップである問題を解決します。

それによってあるべき姿を

達成できるのです。

そう考えるとやはり「現実問題は・・・」

と言い訳している間は、

明るい未来がないことが分かります。

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■今日のまとめ

・ビジネスやプライベートにおいて

「あるべき姿はそうなんだが、

現実問題は難しい・・・」という言葉が

出た時は、迷わずあるべき姿(正論)を

選ぶ。

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【技術士タカジロウ 本日の第二領域】

・妻の誕生日ケーキ予約

・ワードプレスでの初投稿

・子供の教育資金準備

【602】侮るなかれコールセンター業務

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今日は、

『侮るなかれコールセンター業務』

というテーマで書きたいと思います。

企業内では一般的に、企画系の仕事が

花形とされています。

現状をブレイクスルーするような

仕組みを企画、提案する。

そういったことができれば、

社内への波及効果も高く

ゆえに企画系の仕事が花形とされる

ゆえんかと思っています。

逆に企画とは対極に位置するのが

運用系の業務になるかと思います。

こちらは現場を回すために決まった運用を

こなしたりと企画系の仕事に比べて

どうしても地味なイメージになって

しまいます。

しかしこういった運用系の仕事がしっかり

していなければ現場は回りませんし、

運用系の仕事にも

しっかりと光を当ててあげ、評価してあげる

ことが必要だと常日頃思っております。

運用系の代表的な業務として

コールセンターというのがあるかと思います。

この業務は、お客様の問い合わせに対し

答えるという、いわゆるQ&Aというやつです。

運用系がこなす業務というのは一般的に

トラブル対応など緊急度も重要度も高い

第一領域に属する業務が多いかと思います。

最終的には、その第一領域をできるだけ

減らすために、また来た球を打ち返すといった

仕事のやり方を脱却するために、

その第一領域を仕組み化し、極力、

第一領域を減らしていく。

その仕組み化こそが企画であり、

第二領域の仕事だと思います。

第二領域をしっかりとやるからこそ、

第一領域が減っていく、そんなイメージでしょう。

私が今回申し上げたいのは、

繰り返しになりますが、

企画系だけでなく、運用系の業務も

しっかりと評価してあげるべきということ。

運用系をしっかり評価しないと

それに従事しているメンバーの

モチベーションも下がり、

コールセンターの例でいうと、

一番、お客様に接しているにもかかわらず

お客様対応が疎かになり、

結果的に企業イメージに影響すると

思います。

確かに企画系の業務は、

波及効果が高いものを企画、提案するので

花形なのは分かります。

しかしこういった業務は難易度の関係上、

全員ができるわけでもありません。

また企画の仕事をやるためには

現場を知っている必要があります。

現場や運用の業務を知っているからこそ

それを改善、ブレイクスルーできる

企画が提案できるというもの。

そう考えると理想的なキャリアパスとは

運用業務を経験後、企画できる人材は

企画系の仕事に移っていく。

幹部候補は必ずコールセンターを

経験すること、みたいなのは

よく聞く話しですね。

そして運用系業務にもしっかりと

光を当て評価していく。

そういったことご健全な職場作りには必要かもしれせまん。

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■今日のまとめ

・運用業務にも、しっかりと光を当て
 評価してあげる

・企画の仕事をやるためには、
 必ず運用業務を経験者に行かせる。

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【技術士タカジロウ 本日のトピックス】

・子供の教育費について準備

・多才な経歴の持ち主であるNさんと
 Skype面談

【601】お客様が満足して頂ける提案をする方法

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今日は、
『お客様が満足して頂ける提案をする方法』
というテーマで書きたいと思います。

ビジネスの中で相手に提案するという

ことがあると思いますが、

本人が提案していると思っても

相手は提案と思っていないということが

往々にしてあるように思います。

まさに相手(お客様)と自分との間に

ギャップが生じているといいますか、

お客様の満足度が低い状態です。

では、こういったギャップは

なぜ起きるのでしょうか?

それは、お客様が

提案に対して面白みがないとか、

想定の範囲内だとか、

心が動かない、と思ってしまっている

のだと思います。

耳が痛い話しですが、結局は

そういうことなんだと思います。

ではどういう提案が面白みがあって、

心が動くものなのでしょうか?

思いつくままに列挙してみますと、

・新規性のある提案である

・潜在的なニーズを拾った提案になっている

・そういう視点があったかと思わせてくれる

・自分発信である

(そもそも検討してほしいと言われた事柄

に対する提案ではない)

・思いが伝わってくる

・腹をくくっている

・自分にこれをやらせてくれ、やり切らせてくれ

 という気持ちが伝わってくる

・前向きである

・あまりお客側に判断を委ねない(依存しすぎない)

 内容である

と、なんとなく思いつくままを列挙すると

こんな感じです。

田坂広志氏も著書の「企画力」の中で、

以下のように仰っています。

http://www.amazon.co.jp/dp/456967321X

「企画力」とは、何か。一言で申し上げましょう。


「人間と組織を動かす力」のことです。


何によって人間や組織を動かすのか。

端的に申しましょう。「物語」を

語ることによってです。

その「物語」を聞いたとき、

多くの人々が面白いと感じ、

想像力を掻きたてられ、様々な智恵が湧き、

行動に駆りたてられる。そして、

その「物語」を聞いたとき、

多くの人々の間に、深い「共感」が生まれてくる。

今一度、自分自身の提案が

このような内容になっているのか

意識しながら仕事をしていこうと

思っています。

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■今日のまとめ
・お客様が納得する提案をするため

 には、提案が面白みが合ったり、

 心動かされる内容になっていないと

 お客様の満足度は低い。

・いかにお客様の共感が得られる

 物語を提案できるかがポイント。
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【技術士タカジロウ 本日のトピックス】

最近、早起きに挑戦中。

何度か失敗しているのですが、

朝のゴールデンタイムに

最低限の日課はクリアしておこうと

思っています。

気付けば本ブログも600号を突破!

【599】緩やかな衆人環境が第二領域へ誘う

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今日は、
『緩やかな衆人環境が第二領域へ誘う』
というテーマで書きたいと思います。

先日、あるメンバーと朝会がありました。

そこでは、

①それぞれの直近の活動報告


②活動の振り返り


③今後のアクション

についてシェアしました。

改めて思ったのが、

上記の①~③を定期的にシェアする

ことの重要性です。

お互いの活動を客観的に見れますし、

他人の活動から自分の活動への

様々なヒントを得ることもできます。

特に集まるメンバーが異業種であるほど

こういった活動の効果は高いように

思われます。

更に自分の今までの活動を振り返る

ことで、何ができていないのかを明確にし、

どうやったらできるのかを考え、

改善していくというサイクルを回せます。

まさしく仕事の基本でもある、

PDCAを回すと言えるでしょう!

この朝会で更に話題になったのが、

もっと自分の活動を確実に実行する

方法はないのかということ。

得てして人間というものは、

やらないといけないのは分かっている

けれど時間がないなど言い訳を言って

しまいがちです。

そうではなく、重要な第二領域のタスクを

確実に実行できるようになるためには

どうしたらいいか?を考えたのです。

結果、自分の活動を他人に宣言し、

緩やかな衆人環境におかれることで

実行に移せるのでは?という結論に

達しまして、早速メンバーと定期的に

宣言と活動結果報告を短いサイクルで

回していくことに決めました。

人間、他人に宣言すると

約束をしたかのような気持ちになるので、

その約束を守ろうとします。

その心理を活用して、

第二領域のタスクをドンドン実行に移して

いこうというもの。

なかなか自分一人では日常の引力に

引かれ、第二領域を疎かにしがちですが、

こうやって仲間同士で切磋琢磨する方法は

非常に有効だと思っています。

こういった活動ができる仲間を持てたことも

大切なことだと思っています。

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■今日のまとめ
・第二領域を確実に実行に移すためにも

 他人に第二領域実行宣言をすることで、

 衆人環境に身をおき、他人との約束効果

 で確実に実行に移していく。

・そうすることで意志の弱いところを補う。
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【598】これは便利!コンビニでネットプリント

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今日は、

『これは便利!コンビニでネットプリント』

というテーマで書きたいと思います。

今日はセブンイレブンの

ネットプリントというサービスを

使ってみましたので、

それについて記したいと思います。

まずは、非常に便利なサービスだと

おもいました。

このサービスは、

印刷したい資料をネットプリントの

サーバーにあげておけば

セブンイレブンで印刷できる

というものです。

今回の私の場合は、

翌日に自身が主催の

コミュニティがあったのですが、

前日にそのコミュニティに使う

資料の印刷に使いました。

(というか、もっと余裕をもって
印刷しておけとお叱りを受けそう
ですが(^_^;))

本当であれば自宅で印刷しようと

思ったのですが、自宅のプリンターが

インク切れであることが直前で判明。

以前、どなたかのFacebookで、

印刷対象の紙が手元になくても、

コンビニで印刷可能というのも

紹介していたのが頭の片隅に残って

いたので、咄嗟にネットで

このサービスを検索。

各コンビニで同サービスをやっている

のが分かりましたので、自宅近くにある

セブンイレブンのサービスを使うことに

しました。

ネットで検索してから実際に

印刷するまで、多分30分もかかって

いないと思いますが、無事印刷完了

しました。

手順も簡単で、

セブンイレブンのネットプリントの

サイトでアカウント登録後、

印刷対象のファイルをサーバーに

アップ。印刷予約番号が発行されるので、

あとはセブンイレブンに行き、

その番号を入力後、印刷。

という流れです。

全くやり方に迷うことは

ありませんでした。

本サービスの存在が辛うじて記憶に

残っていたこと、

それをもとに迷わずやり方をネット

検索したことで、無事印刷出来ました。

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■今日のまとめ

・今は様々なネットの便利サービスが

 存在している。

 困ったことこがあったら迷わず

 まずはネット検索、そうすれば

 意外と困りごと解決してしまう。

 諦める前にネット検索を。

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【595】考える人間に子供を育てる方法

【技術士タカジロウ 今日のトピックス】
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今日は、
『考える人間に子供を育てる方法』
というテーマで書きたいと思います。

最近、子供の教育について

困っていることがあります。

それは、

子供がゲームやりすぎること!


何かにつけてすぐにゲームやりたいと

言うようになり、

何となく考えない人間になっている

ような気がして心配です。

始めは何事にも時間を忘れて

打ち込むことが大事だと思い、

例えそれがゲームであっても、

許そうとしていました。

この打ち込めるパワーが

いつしかゲームに飽きた時に、

本当の自分のやりたい対象に

変わり、今度はそっちに打ち込む

パワーに転換される。

そうなってくれれば良いなと、

思っていました。

しかし、

あまりにもゲームやりすぎるので

ゲームは時間を決めてやるようにと

最近は方針転換しました。

どうもゲームをやっていると、

画面に半ば反射的に応答しているというか、

来た球を打ち返しているだけというか、

その結果、自分で考えて何かを生み出す

ということをしなくなっているような気がします。

私としては、

子供に本をたくさん読む子に育ってほしい

のですが、現状とはかけ離れた状況に

ただ腹立たしい毎日です。

特に週末なんてひどいもんで、

四六時中一緒にいるので、

子供がゲームをやっているだけで

腹立たしいのです。

何か代わりの対象を見つけてあげないと

そのために親としてできることは何か?

ロボット教室とか、アウトドアとか

そういった深く考える場所に連れ出して

みようか?

色々と父親として悩みがつきません。

今日は珍しく子育てネタを書いてみました。

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■今日のまとめ
・子供にはゲームをやらせすぎては

 いけない。

 考えない子供に育ってしまう。

・何かしら考える人間になれるような

 場に連れ出すことが重要。

 親としてできることは、

・子供に色んな世界を見せてあげること。

 その中から、これぞと思うモノに

 没頭してほしい。

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【593】豊田喜一郎氏に学ぶ自分という品質の改善術

【技術士タカジロウ 今日のトピックス】

ここ最近の週末は、

スカイプ面会がコンスタントに

入っており、中々良いペースで

ご縁を頂いております。

ご縁に感謝です。

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今日は、
『豊田喜一郎氏に学ぶ自分という品質の改善術』
というテーマで書きたいと思います。

誰しも他人から自分の事を責められると

カチンと来たり、動揺したりすることが

あると思います。

人間ができた人の場合だと、

そういった批判も「ありがたや」と

思い、例えその批判が当たっていたと

してもカチンと来たり、動揺することは

ないのかもしれません。

ただ人間関係を良くし行てこうと

思うのならば、そういった批判に

いちいち過剰な反応をして

相手に逆に突っかかっていてはいけません。

自分が責められていても

自分に思い当たることがあるのなら、

それを素直に認める姿勢が必要

ではないでしょうか?

「言うは易く行うは難し」ですが。

先日、仕事で品質の展示会に行った

のですが、そこで豊田喜一郎さんという

トヨタ自動車創業者のかたは以下のように

言っていたことを知りました。

「一旦トヨタから出した車は何処が悪くても


全責任を負わなければなりません。


それを他の部分に罪を着せずに、


自家製品の悪いところを言い逃れの


出来ぬ様にさせると云う事は、


自分自身の製品に自信をつける


最も大事な事であります。」

これを見た時、

自分というものを批判されたとき、

それに思い当たるところがあるのなら、

いかなる理由でも、その批判をしっかりと

受け止め、自分自身の改善に邁進する

必要があると思いました。

まだまだ自分の感情を

うまくコントロールできないところもあり、

未熟者ですが、日々精進していきたと

思っています。

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■今日のまとめ

自分というものを批判されたとき、

それに思い当たるところがあるのなら、

いかなる理由でも、その批判をしっかりと

受け止め、自分自身の改善に邁進する

必要がある。

 

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【590】目標達成までの秘訣

【技術士タカジロウ 今日のトピックス】

今、アメリカから数名の米人が出張して

来ています。早速、今日会話したんですが、

中々話せず。今まで何をやっていたんだと、

自分の英会話力の無さにがっかりしました。

気合を入れなおして英会話に励む必要が

あります。その他の予定として面会の

調整2件ほど。

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今日は、

『目標達成までの秘訣』

というテーマで書きたいと思います。

冒頭書きましたが、

今日は自分の英会話力の無さに

がっかり。。

結構、英語の勉強をしてきただけに

情けないやらで、悔しいやら。

再度、気持ちを入れ直し、

期限までしっかりと英会話できるように

準備したいと思います。

と、上記を反省しながら思ったのは、

私の場合、仕事の関係上、来年の

4月までには英会話ができるように

なっていないとまずいのですが、

そういった切羽詰まった状態というか、

はっきりとした目標がある場合、

適宜、その目標に達成しているかの

進捗確認をするべきだと思います。

私の場合、たまたま本日、その進捗を

確認できたわけですが、

確認すると目標に対する現状が

分かり、次にそのギャップをどのように

埋めるかを考えるわけです。

仮にこれがはっきりとした目標(期限)が

なかったら、ギャップも分かりませんし、

何よりも何とか目標に達成しようという

気持ちにならないと思うのです。

このように適宜、進捗を確認したり、

振り返りを行うというのは大切なこと

だと思っています。

少し話し変わりますが、

かのドラッカーは自分の強みを知る方法

としてフィードバック分析というものを

提唱しています。

これは、

何かをすることに決めたならば、

何を期待するかを直ちに書き留めておき、

数か月後、一年後に、その期待と実際の

結果を照合する。

そうすることで(フィードバック分析をすることで)、

自ずと自分の強みが分かってくるのだそうです。

私の場合、英語がペラペラになるという

目標は達成できていないにしても、

ここまでの振り返りでフィードバック分析を

行い、自分の強みは何か?を考えた時に、

それは淡々と目標に向かって一歩でも二歩でも

進もうとするところかな?と思っています。

話しを戻しまして

とにかく目標には到底達成していないことが

明るみに出てしまいましたので、

ここから改善策を講じなければと考えるわけです。

何とか策を考え、目標達成に向かって邁進

したいと思います。

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■今日のまとめ

・適宜、立てた目標に対し、

 達成具合を確認し、

 目標未達の場合は、改善策を

 講じる。

・そうやってPDCAを回しながら

 目標達成に向け邁進する

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【589】相手に伝わりづらい内容はいつも図が解決してくれた!

【技術士タカジロウ 今日のトピックス】

今日は仕事で〇〇のあるべき姿など

絵を描くことが多かったです。

そこで改めて、この絵を描くということ

について記したいと思います。

詳細は本文にて。

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今日は、
『相手に伝わりづらい内容は

いつも図が解決してくれた!』
というテーマで書きたいと思います。

冒頭書いたのですが、

今日の仕事では、

絵を描くことが多かったです。

どういうことかというと、

〇〇のあるべき姿や

現状の職場の状況、

など、相手に説明するために

絵や図で上記を表現し、

文字ばかりでなく絵で理解してもらう

ということです。

この絵を描いていると不思議なのですが

言葉で書いていてもあまりイメージが

沸かなかったのが、絵だと理解できると

というか、次々と表現したいことが出てくる

のです。

多分、絵という事で脳が活性化され

イマジネーションが活発になるのでしょうか?

多分、文字を見て皆と議論するよりかは、

この絵を見て議論したほうが、数倍も

議論が活性化するのではと思います。

ここまで書いて、以前読んだ本を

思い出したのでご紹介したいと思います。

頭がよくなる「図解思考」の技術(永田豊志氏 著)

http://www.amazon.co.jp/dp/4046001747

この本では、

入ってきた情報を分析、整理し

瞬時に図としてアウトプットし、

相手に伝わりやすいようにする

そんな技術、スキルについて

書かれています。

私も久しぶりに読み返そうと

思っています。

これだけ情報過多な時代です。

情報量を絞り、分かり易く

相手が理解するのに過度の

ストレスを与えないためにも

こういった図解の技術は


現在のビジネスパーソンにとって

必須スキルではないでしょうか。

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■今日のまとめ
・現在のビジネスパーソンは、

 自分の考えを図として表現し、

 相手に伝わりやすくする

 図解の技術が必須すきるでは

 ないだろうか。

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【588】監督の前でウロウロしてチャンスをつかめ!

【技術士タカジロウ 今日のトピックス】

今日は自身のキャリアに大きく影響

しそうな打合せが2件。

どちらも良い感触で今後の展開が

楽しみです。

その他、人のご紹介を2件。

良きご縁となって頂ければと思います。

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今日は、
『監督の前でウロウロしてチャンスをつかめ!』
というテーマで書きたいと思います。

皆さんは過去に何かしらのチャンスをつかむために

どのような方法を取ったことがあるでしょうか?

中にはチャンスをつかむためには手段を

選ばない。なんて方もいるのかもしれません(笑)

最近、人と話していまして、

昔、自分自身がサッカーで

チャンスをつかんだ時のことを

思い出したので記したいと思います。

当時は高校生で、サッカーをするために

高校を選び、日々サッカーに明け暮れていました。

もちろんレギュラーになることを一つの

目標にがんばっていました。

当時は高校2年だったと思うのですが、

自分たちの代でレギュラーを定着させる

ためには、そろそろ試合に出てアピールしたいと

思うようになっていました。

全国大会常連校が多く出場する大会が

あったのですが、それをいつものように

先輩のために周りで球拾いをしていました。

すると試合中に、ある先輩がケガをして

しまいました。実はそのポジションは自分が

狙っているポジションでした。

先輩には悪いですが、もしかすると試合に

出場できるかもしれないと思った私は、

白々しく監督の前を用もないのに行ったり

来たりと不自然な往復運動を始めました。

しかしこれが功を奏し、

名前を呼ばれ試合に出ることができました。

残念ながら結果はあまり活躍することが

できず、そこからレギュラーの道は遠のいて

しまったのですが。。。

今回お伝えしたいのは、

こういったチャンスをつかむための

行動というのは社会人になっても

必要なんではないでしょうか?ということ。

非人道的なことでチャンスをつかんでは

いけませんが、チャンスは待っていても

訪れませんし、貧欲にチャンスをつかみに

行きたいもの。

私の直近では、海外赴任したいという

願望に対して、その話が出た時に

いち早くアピールし、チャンスをつかむ

ところまで来ています。

目標や願望を紙に書くなどして忘れて

いなければ、何かしらのチャンスが舞い込み

そうなときに、いち早く、そのチャンスを

つかみにいくと思うのです。

いくつになっても

自分のチャンスぐらい、自分でつかみにいく。

そういった姿勢が大事だと思う今日このごろです。

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■今日のまとめ
・チャンスは訪れるものではない、

 自分でつかみにいくもの

・どうやったらチャンスをつかめるか

 貧欲にまで考える必要がある

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